【NEW】ACT型(行動型)データサイエンス学習と実践的教具
  • 集合研修
コースコード【26L028】

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本セミナーは、紙ヘリコプターを題材に、データの「ばらつき」に着目したACT型(Analysis:分析、Creation:創案、Test:実証)データサイエンスを学びます。原因分析から改善策の立案・実施、効果検証までを実践し、データを改善と行動につなげる学びを体験するとともに、発射装置などの教具などを紹介します。

 

日時

8月29日(土)13:00~17:00

 

講師

高橋武則(統計数理研究所 客員教授)
 

対象

小学校、中学校教員ほか、統計教育やデータに基づく問題解決教育に関心のある方
 

形式

対面


会場

東京学芸大学 小金井キャンパス
※申込後、画面下部カリキュラムよりキャンパスマップをご参照の上、ご来校ください。


募集人数

20名


申込期間

〜 2026年8月26日(水)23:59
 

受講生への連絡事項

ワークを含みますので、動きやすい服装でご参加ください


紐づく資質・能力と獲得ポイント
(カテゴリA)A-1.教科教育を支える学問的専門性:6ポイント
(カテゴリA)A-2.教育と学習に関する諸学問の知見:6ポイント

学んでほしいこと
  • データのばらつきについて
  • 現象をよりよくするプロセスについて
  • 実践的な教具について
価格 ¥0(税抜) / ¥0(税込)
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